2014年08月29日

2014年9月☆星空情報と月見暦 

日中はまだまだ暑い日も多い9月ですが
夜になると次第に心地よい夜風が吹くようになり
秋が近くにしのびよってきているのを実感します。
空気中の水蒸気も夏の頃に比べると次第に少なくなってきて
空気の澄んだ日が多くなってきます。
澄み切ったきれいな夜に星空を眺めていると
体ごと夜空へ吸い込まれて、心の奥まで洗われるような気がします。

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8日は十五夜。満月の前日とはいえ見た目にはまん丸の月が
夜空で神秘的に輝き夜の景色を照らし出します。
その明るさを実感したり、月のウサギを見つけてみたりしてみませんか。
目立つ星も星座も少ない秋の空、月はいっそう映えて見えることでしょう。

今月は何といっても「中秋の名月」が一番の見ものです。
また、宵空で起こる火星とアンタレスの接近など
「惑星と1等星の共演」も楽しみです。

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pin49月の主な天文現象

 1日(月)  夕方〜宵、月と火星が並ぶ     
       3時59分 月が土星の北00゚21.5'を通る
       8時44分 月が火星の北04゚08.0'を通る 
 
 2日(火)  上弦 20時11分 月齢7.9 (日没ごろに南の空に見え、夜半ごろ西の空に沈む)

 3日(水) 22時13分 月が最南(赤緯-18゚38.6')
 
 5日(金)  この頃、明け方に木星とプレセペ星団が接近  
       4日〜5日 ジャック彗星がはくちょう座のデネブに近づく
 
 6日(土)  この頃、明け方に金星としし座のレグルスが大接近
 
 8日(月)  中秋の名月 (旧暦8月15日)  月齢13.9
       12時31分 月が最近 (視直径33′20″)
       02時01分 白露 (太陽黄経165度)  
  
 9日(火)  望 (満月)  10時38分   月齢14.9   次の満月は10月8日(皆既月食)です。

10日(水) 1231分 月の距離が最近(0.932、35万8389km、視直径32.3')
        20時48分 月が海王星の北04゚33.4'を通る 

11日(木) 10時40分:月が天王星の北01゚06.4'を通る
 
14日(日)  深夜〜翌15日明け方、月とアルデバランが接近
 
16日(火)  下弦 11時5分 月齢21.9   (夜半に東の空から昇り、明け方に南の空に見える。)  
       1412分 月が最北(赤緯+18゚34.7')
       
20日(土)  この頃、夕方に水星とスピカが大接近
       19時44分 月が木星の南05゚26.5'を通る
       23時22分 月の距離が最遠(1.056、40万5845km、視直径29.6')
 
22日(月)  21日と22日 夜明け前の東の空で月と金星が接近
       明け方、細い月とレグルスが並ぶ
       水星が東方最大離角(夕方、西の低空に見えています)
 
23日(火)  秋分の日 (太陽黄経180度)
 
24日(水)  朔 (新月)  15時14分 月齢0.2 (下弦〜新月は夜空が暗く、星がよく見えます)
       00時46分 月が金星の南04゚01.0'を通る
       03時04分 月が赤道通過、南半球へ
 
26日(金)  夕方、細い月と水星、スピカが接近
       18時32分 月が水星の北04゚14.5'を通る  
 
28日(日)  この頃、夕方〜宵に火星とアンタレスが接近     
       昼過ぎに土星食(土星が月に隠されます)
       夕方、細い月と土星が大接近
       13時24分 月が土星の北00゚43.9'を通る
 
29日(月) 宵、月と火星が並ぶ
 
30日(火)  月と火星、アンタレスが最接近
       0202分 月が火星の北05゚38.8'を通る

※ 9月24日〜10月2日頃 
火星がアンタレスの近くに見えます。日没後南西の空で、赤さ具合を比べてみましょう。

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  9月8日(月)中秋の名月

中秋の名月とは旧暦8月15日の夜の月のことを言います。
この日にお月見をする習慣があります。
お月見は旧暦の8月15日に月を鑑賞する行事で、
この日の月は「十五夜」、「芋名月」とも呼ばれています。
お月見の日には、おだんごやお餅、ススキ
サトイモなどをお供えして月を眺めます。
中秋の名月を鑑賞することは中国から伝わってきました。
奈良時代にはすでに宮中などで月見の宴を開いていたと、
歌集や物語に書かれているそうです。また、庶民の間では、
月を神聖なる神としてあがめ、農民は秋の収穫物を供えて
五穀豊穣を祝い感謝する祭りをしていました。

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東京で20時頃だと南東の方角、空の中ほどよりも
やや低い位置に月が見えます。
まだ残暑が残る時期ですが、少し涼しげに月を愛でながら
風流な気分を味わいたいですね。

十五夜の月はまん丸ですが、必ずしも満月になるとは限りません。
むしろ、ずれることのほうが多いのです。
今年の満月は翌日の9月9日です。
ですから満月でない中秋の名月となり、これは4年ぶりのことです。
そしてこれ以降は2020年まで7年連続で、満月でない中秋の名月が続きます。 
2011年から2013年は満月でしたが、今年2014年から2020年まではずっと
満月の前日(2016年と2017年は前々日)が中秋の名月の日となります。
ちょうど1か月後の10月8日は、日本全国で
ほぼ始めから終わりまで見られる皆既月食が見られます。
今月と来月は、丸い月に大注目しましょう。 
 
地球から一番近いところにある身近な天体、月。
その模様をウサギに見立てるなど、古くから人々に親しまれています。
とくに天保暦(いわゆる旧暦)8月15日の月は「中秋の名月」として有名で
供え物をしてお月見をする習慣があります。
2014年は9月8日が「中秋の名月」。
暦の関係で、中秋の名月は必ずしも満月になるとは限りません。
今年の中秋の名月は、満月を迎える前日で、ほんの少し欠けています。
10月6日には「栗名月」とも呼ばれる「十三夜」。

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2014年の中秋の名月は、2000年からの50年間で最も日付が早くなっています。
下表をご覧ください。
9月10日よりも早い日付となる中秋の名月を2200年まで調べてみると
19年周期で起こっていることがわかります。
そして、9月8日よりも早いのは、2052年9月7日だけですね。
そんなわけで2014年は、相当早い日付に見られる中秋の名月だといえるでしょう。

       中秋の名月
2014年 9月8日
2033年 9月8日
2052年 9月7日
2071年 9月8日
2090年 9月8日
2109年 9月9日
2128年 9月9日
2147年 9月9日
2166年 9月9日
2185年 9月8日

来年は27日。 

片見月
日本では十五夜(仲秋の名月)と十三夜どちから一方しか見ないことを
片見月といって忌み嫌う風習があります。これは十五夜が季節の関係で
雨になることも多かったためとか、江戸時代の遊里では十五夜と十三夜
どちらか片方の月見しかしない客は「片見月」と言って
遊女らに嫌われたところから伝わったといわれています。
遊女らは大切なお客様の二度目の通いを確実に行うために
流行らしたのではないでしょうか。
蛇足ながら、日本の月見の行事の根底には
月夜見命(ツクヨミノミコト)を引き合いに出すまでもなく
お月さまを神と感じる心があったのではないかと考えられます。

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moon_sepia十三夜と十日夜

十日夜は、十五夜や十三夜に比べると
お月見よりも収穫祭の意味合いが強いものですが
昔から、十五夜、十三夜、十日夜の3日間が
晴れてお月見ができると縁起が良いとされています。

十三夜(じゅうさんや)
十三夜は月暦(旧暦)九月十三日の月宴ですが
中国から伝わったものではなく日本独自の行事です。
十三夜の起源は諸説あるようですが
宇多上皇(延喜十九年)が始まりであったようです。
当初は仲秋の名月のように、宮中の歌会でしたが
室町時代あたりから供物や華が供えられるようになったようです。
ちょうど食べ頃の大豆や栗などを供えることから
この夜の月を豆名月または栗名月という。
また、仲秋の名月に対して「後の月」とも呼ばれています。

十日夜(とおかんや)
十日夜は月暦(旧暦)十月十日の月で日本独自の月宴のひとつです。
詳しい資料が少なく、地域も長野、山梨、群馬、埼玉などごく限定的であるようです。
収穫祭の一環として広まったのではないかと思われます。
(『人は月に生かされている』・志賀勝著・中公文庫)
※十日夜は、お月見よりも収穫祭の意味合いが強いことから
  旧暦にこだわらず、新暦11月10日に行う地域が多いようです。

2014年 十五夜  十三夜  十日夜
       9月8日 10月6日  12月1日

お月見はいつ?三月見は縁起物?!   いい日本再発見


 9月中旬夜8時頃の星空

9月中旬夜8時頃の星空


 9月22日 水星が東方最大離角

水星は年に6回、太陽から最も離れる最大離角があります。
このうち9月22日は、2014年で5回目の最大離角です。
今回は太陽の東側へ離れる東方最大離角ですが
年間を通して最も条件が悪いものです。
そんなことから、日の入り時刻における水星の高度は
9月22日の場合で9.8度(東京)しかありません。

 9月28日 土星食(昼間)
 
12時頃〜14時頃、沖縄を除く全国で「土星食」が見られます。 
土星食とは、月が運行の過程で背景にある土星を隠す現象です。 
今回の土星食は昼間の現象ですから、観察には望遠鏡が必須となります。
まず月齢4の細い月を探しましょう。昼間に起こるので観察は困難でしょう。
大口径の望遠鏡を用意する必要がありそうです。
沖縄を除く全国各地で12時過ぎに月に隠され始め、13時半前後に終了します。

土星食

世界的にみると、2014年は全部で11回も土星食が起こる当たり年なのですが
日本で見られるのはこの日、9月28日だけです。
前回見られたのは2007年6月19日ですから
7年ぶりの天文現象ということになります。

 9月28日 赤さを競う火星とアンタレス
 
このところの火星は地球からすっかり遠ざかってしまいました。
そして、東へ東へと移動しており、西から追いかけてくる太陽から
ひたすら逃げる格好になっています。これにともっなって
星座間を大きく移動しますが、そんな中、さそり座へ入った火星が
9月28日に、さそり座の1等星アンタレスに3.1度まで近づきます。

さそり座の一等星アンタレスは赤い星です。
アンタレスという名前は「アンチ アレス」
(火星に対抗するもの)という言葉が語源です。
火星はその赤い色からギリシャの戦いの神である「アレス」に例えられます。
まるで、その火星と赤さを競っているようだということで
アンタレスは「アンチ アレス」と名づけられました。
そして今月末頃の19時頃、南西の低い空で火星とアンタレスが近づきます。
まさに赤さを競うように近づく火星とアンタレスの色と明るさを比べてみてください。

 月が惑星やアンタレスに接近

日の入り後の南西の低空に火星と土星が見えています。
火星の近くには、さそり座の1等星アンタレスも見えます。
27日から30日にかけては、上弦前の月が火星や
土星・アンタレスの近くを通り過ぎていきます。

30
 
月は、28日に土星、29日、30日には火星とアンタレスに近づきます。
月が、惑星や星座の星々に対して、日々位置を変えていくようすを
観察してみましょう。なお、28日の昼間には、沖縄の一部を除く日本全国で
土星が月に隠される「土星食」が起こります。
空が完全に暗くなる頃には高度が低くなってしまいますので
早めの観察をおすすめします。

また、火星は星々の間を東に向かって移動していて
28日頃アンタレスに接近します。その前後の何日間かは
双眼鏡の視野の中に火星とアンタレスが並ぶのを見ることができるでしょう。
どちらも赤い火星とアンタレス、その2つの星の赤さと明るさを比べてみてください。

 3組の惑星と1等星の共演
水星スピカ、金星レグルス、火星アンタレス

惑星は、黄道(こうどう)という天球上の線の近くに
沿うようにして星々の間を動いていきます。
黄道の近くにはいくつか1等星があり、ここに惑星が接近してくると
明るい星が並んで見えることになります。
今月はこのようなペアが3組も見られます。

まず最初は、金星と「しし座」の1等星レグルスのペアです。
上旬ごろ、明け方の東の低空に見えます。最接近は6日ごろです。
かなり低いところに見えるので、見晴らしの良いところで観察しましょう。
金星はとても明るく輝いているので、建物などに遮られなければ
比較的簡単に見つけられるはずです。
一方のレグルスは、1等星とはいえ夜明け空の中で
肉眼で見つけるのはなかなか難しいものです。
双眼鏡を使うと見つけやすいでしょう。
10日ごろまでは金星と同一視野内に見えます。
 
6

金星とレグルスの上のほうには、木星が輝いています。
このあたりに双眼鏡を向けると、木星の少し上に
暗い星が集まっている様子がわかるでしょう。
「かに座」のプレセペ星団です。「金星・レグルス」ペアに比べると
「木星・プレセペ」ペアはやや控えめな印象ですが
ぜひどちらも眺めてみてください。

5 

次のペアは水星と「おとめ座」の1等星スピカです。
下旬に、夕方の西南西の低空に見えます。最接近は20日ごろです。
26日には、月齢2の細い月も並びます。この三日月を目印にすれば
水星とスピカを見つけやすいでしょう。
肉眼でも見えるかどうか、観察にチャレンジしてみてください。

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最後は、火星と「さそり座」の1等星アンタレスのペアです。
下旬から10月上旬ごろまで、宵の南西の空に見えます。
最接近は28日ごろです。
3つのペアのうち一番見やすくお勧めの組み合わせが
この「火星・アンタレス」です。
空が暗くなってから見えるので、肉眼で簡単にわかります。
また、火星とアンタレスはどちらも赤っぽい色をしていて
その赤い星が2つ並んでいる光景はとても印象的で目を引きます。
アンタレスという星の名前は「火星に対抗するもの」という意味ですが
まさにその意味を実感する良い機会です。
赤さや明るさを競っている様子を楽しみましょう。

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28日には土星と細い月も接近して見えます。
この日の昼過ぎ、月と土星が重なって土星食が起こりますが
夕方から宵のころには離れてしまっています。
数時間前には重なって見えていたものが、もう離れているということに
天体の動きを感じてみましょう。

28b
 

参考サイト
国立天文台 | ほしぞら情報
http://www.nao.ac.jp/astro/sky/
AstroArts : 星空ガイド
http://www.astroarts.co.jp/index-j.html
Nikon | 星空案内 | 
http://www.nikon.co.jp/channel/stars/index.htm
星空ガイド 
http://www.cul-spo.or.jp/comcen/cosmo/
つるちゃんのプラネタリウム
http://homepage2.nifty.com/turupura/index.htm
パレットおおさき
http://www.palette.furukawa.miyagi.jp/space/astro2014/

◎用語解説
極大(きょくだい)・・・条件が最もいいときのこと
(く)・・・地球から見て太陽と90°離れた状態
視直径(しちょっけい)・・・地上から見た星までの角度
(しょう)・・・地球に一番近い状態
星食(せいしょく)・・・星や惑星が月に隠れる現象
等級(とうきゅう)・・・星の明るさの単位。数字が小さいほど明るい
°(ど) ′(ふん) ″(びょう)・・・角度の単位
離角(りかく)・・・太陽から離れている角度 

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 pin4 2014年9月の月暦 ☾*

月暦 

上弦 *   2日 20:11
満月 *   9日 10:38
下弦 * 16日 11:05
新月 * 24日 15:14
 

月相カレンダー   明け六つ暮れ六つ計算

いつどこを見上げれば月が出ているのでしょうか?
月齢は、月の大きさや形だけではなく
見える時刻や方角についても教えてくれます。
下の表を見てみましょう。

moon_sepia月齢と観察ポイント

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三日月の頃は夕方西の空に出てすぐに沈んでいた月が
満ちていくにつれ遅い時間に沈むようになり
太陽の反対側にある満月の頃には
一晩中見えるようになっていく様子がわかります。

月の出の時刻は、平均すると毎日大体50分くらいずつ遅くなっていきます。

昔、日本では月の満ち欠けを基準とする“陰暦”(いんれき)を使って
生活していたこともあってか、特定の形の月が昇るのを待って拝む
月待ちの行事が行われていました。
また、こうして月が出るのを待って過ごしたことから
遅くなっていく月の出を表す呼び名も生まれました。

「十六夜(いざよい)の月」 「立ち待ちの月」 「居待ちの月」
「臥(ふ)し待ちの月」 「更待ちの月」などという言葉がそれにあたります。

「いざよい」は、ためらってぐずぐずすることで
「十六夜の月」は、ためらうように昇ってくる満月の翌日の月を表した呼び名です。
また「立ち待ちの月」は、出てくるのを立ったまま待つことのできる十七日目の月を
「居待ちの月」は立って待つには遅すぎて家の中に入って待つ十八日目の月を
「臥し待ちの月」 「寝待ちの月」は、遅すぎて寝て待つ十九日目の月を
「更け待ちの月」は、夜が更けるまで更に待たなくてはならない二十日目の月を表しています。

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 Stella Theater web
PCソフトStella Theaterを扱うTox Soft。そのWeb版星空案内サイト。
リアルタイムな今の星図が見られます。

 多摩六都科学館  9月の天体観望会
2014年9月6日(土)18:30〜20:00


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Posted by sara1116 at 18:00│Comments(0)clip!月の暦